これまでのNew講師
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NEW講師

久保 智子(くぼ ともこ)
久保 智子(くぼ ともこ)
気象予報士

大学卒業後、流通業界に就職。売上と気象の関係を調べているうちに生活の様々な分野に関わる気象に興味を持ち、気象予報士の資格を取得する。その後、北海道・関西を中心に気象キャスターとして予報作成やキャスター等の解説を行ってきた。気象に関わる情報は、私達の生活に欠かせない物であり、関心も高い分野であるため、講師は分かり易い言葉で的確に伝える事に努めている。講演会は、老若男女問わず人気が高いです。

中土井 鉄信(なかどい てつのぶ)
中土井 鉄信(なかどい てつのぶ)
教育コンサルタント

子どもや子どもに関わる全ての人のセルフエスティームを高める活動に力を注いでいる。セルフエスティームを高めるとは、自身の自己肯定感や自信を高める事。その事で自分を大事にすることが出来、他者も大事にできる。自分に自信がつき、意見を堂々と言えるようになり、他者の意見も聞き入られるようになる等々、やる気の向上につながる。直訳はなく日本になじみがないが、他国では、日常会話に使用されている大事な分野。興味を持つ方も多く、注目の講演会です。

木村 昇吾(きむら しょうご)
木村 昇吾(きむら しょうご)
元プロ野球選手・現クリケット選手

横浜・広島で内野手及び外野手として活躍後、セカンドキャリアとして、プロ野球界初でもある“クリケット選手”を選択。見事、男子日本代表に選出される。目標は高く、世界最高峰インドのトップリーグでの活躍を目指して日々挑戦中である。講演会ではテーマにもあるが、まさに講師の「Challenge & Change」が聴ける。講師の『生き様』から学ぶ思考法や存在意識の活かし方等は、自身の生活の活力になる言葉をたくさん聴ける講演会です。

深瀬 砂織(ふかせ さおり)
深瀬 砂織(ふかせ さおり)
臨床心理士

臨床心理士でシニア産業カウンセラー。キャリアコンサルタント等の資格を活かし、企業研修や経営者、人事労務担当者へのアドバイス等を行っている。講師の得意分野は“ストレスへの対処法”。ストレスチェック制度の実施に伴い、需要と関心が高まっている。ストレスへの上手な対処法を知りたいという人が多く、講演を聴いた後、スッキリ前向きになれると好評です。

今浪 隆博(いまなみ たかひろ)
今浪 隆博(いまなみ たかひろ)
元プロ野球選手

日本ハム及びヤクルトで内野手として活躍。しかし、突然病に襲われ、引退を余儀なくされた。主たる病名は橋本病。現在も病と闘いながら、講演活動や野球教室等、精力的に活動している。現役時代は、選手としての活躍だけでなく、ユーモア溢れる受け答えで人気を博していた。今でも急な引退を惜しむ方も多く、『今浪チルドレン』と呼ばれるファンに囲まれている。ユーモア溢れる話術に心を掴まれるような講演会、是非ご企画下さい。

横内 由可(よこうち ゆか)
横内 由可(よこうち ゆか)
トップアスリート・コンシェルジュ

高校2年の時、器械体操で世界選手権に出場。日本女子体操史上3人目となる自身の名がつく段違い平行棒新技D何度の「ARAI」を誕生させた。しかし、18歳の時、異種目のクレーン射撃へ転向。すぐに頭角を現し、日本代表で活躍。釜山アジア大会では団体で銅メダルを獲得する。現在はトップアスリートの人生を応援する「トップアスリート・コンシェルジュ」等として活躍。講演では、様々な分野に果敢に挑戦し続ける自身の軌跡に学ぶ講演会が人気を博しています。

J.T.髙橋純一(じぇい.てぃー. たかはし じゅんいち)
J.T.髙橋純一(じぇい.てぃー. たかはし じゅんいち)
パーソナルトレーナー

大学卒業後、渡米。大塚晶則投手の通訳兼コンディショニング補佐を務める等を経験後、日本プロ野球3球団の筋力トレーニング&身体的な準備を整える(S&C)担当となる。選手の体調管理、選手育成、強化にあたり、日米通じて約15年のキャリアを持つ。その中で独自の『J.T.メソッド』を確立。現在、『J.T.メソッド』を使用した活動を展開中。講演会では、一流スポーツ選手が体験してきた『J.T.メソッド』について知る事が出来ます。

新田 龍(にった りょう)
新田 龍(にった りょう)
働き方改革総合研究所株式会社 代表取締役

ブラック企業問題の専門家。自社をブラック企業にしない・させないためのアドバイスや改善提案 を行う等、「脱・ブラック」のサポートを通して、安心して働ける社会を創るべく活動に力を注いで いる。一方「脱ブラック」は、併せて働き方改革につながる。「働き方改革」は、企業の経営層がき ちんと理解していないと真の働き方改革の成功にはつながらない。どのように進めたら良いのか、 自身の経験も生かして、具体例を挙げて示す講演会は注目が高く、問合せも多いです。

海野 恵一(うんの けいいち)
海野 恵一(うんの けいいち)
元アクセンチュア 代表取締役

アクセンチュアという世界最大の総合経営コンサルティング会社の元代表取締役。英語を駆使して 様々な国の方と仕事をする中で、日本人が身に付けなければならないいくつかの項目を発見。一つ 目は、従来の日本の専門性を高める教育ではなく、幅広い「教養」を持ち、多様な見方ができる人 を育てるリラベルアーツ教養を身に着ける事。自主的に判断し、行動できる人の増加につながると いう。一方で日本の精神を学び、日本人の誇りと威厳を持つことも大切だという。講演会では、こ れらを項目に分けて分かり易く解説。中身がずっしりつまった講演会となっています。

三橋 功治(みつはし こうじ)
三橋 功治(みつはし こうじ)
株式会社三隆国際気象 代表取締役

気象に関する様々な仕事を経験し、現在は自身が気象会社を経営。コンサルタント業を行いながら、 気象に関する知識の普及や啓発活動を講演通して行っている。日本では、“天気が文化の一部”だから 挨拶する際にも話題になる。そんな日本の文化である天気の仕事に関われて幸せだ。また、自然災害 は直接防止できなくても正しい知識があれば、避けられる。正しい知識を一般の人に多く伝えられる ように活動を続けていくというメッセージのこもった力強い講演会は、今注目を集めています。

柊 りおん(ひいらぎ りおん)
柊 りおん(ひいらぎ りおん)
感情美人デザイナー

外資系企業で通訳業務等に従事するが、東日本大震災で被災し「今」を大切に生きるために転身を決意。 渡米し、最先端のマインドフルネスを学ぶ。自身が離婚・育児・介護を同時に抱え精神的な苦労を乗り 越えた経験を生かし、実践的・具体的なアンガーマネジメント術を広める活動を始める。脳科学や心理 学の知識を取り入れ、自身を振り返って考える構成の講演会が、心に響くと好評です。

大畠 崇央(おおはた たかお)
大畠 崇央(おおはた たかお)
元ウォルト・ディズニー シニアプロデューサー

ディズニーとナムコにて新人教育やアトラクション企画・製作、施設企画上げ、また、オンライン バンキング事業の新規事業立ち上げを行う。その後、カルチュア・コンビニエンスクラブ社にて、 TSUTAYAのネット事業リニューアル戦略やマーケティングなどを担当。ビッグデータからの顧客 行動解析や人工知能(AI)研究開発、事業コンサルティングなどを統括。独立した現在は、今まで の経験を生かし、多岐にわたるテーマで講演活動等を行っている。

池澤 守(いけざわ まもる)
池澤 守(いけざわ まもる)
テーマパークプロデューサー

フードテーマパーク・プロデュースの第一人者。㈱ナムコにて「ナムコ・ナンジャタウン」や、フード テーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」等、数々の集客施設をプロデュースし、成功を収めて きた。2015年に独立。テーマパークの魅力は、五感で体感でき、リアルな場に引き寄せられる事 だと考え、ネット全盛時代における“リアルの可能性”を追い求めている。

中島 恵(なかじま めぐみ)
中島 恵(なかじま めぐみ)
経営学者

大学で経営学を専攻。修士論文のテーマに「ディズニーランドのよく働くアルバイトの育成方法」を取り上げると、その研究はおもしろい・知りたかった分野だと評判になり、注目を集める。大学卒業後もテーマパークと経営についての研究を重ねている。「難しいテーマパーク経営を成功させる秘訣」等は、今まで知りたくても情報のなかった分野。お問い合わせも伸びている注目の講演会です。

佐々木 俊尚(ささき としなお)
佐々木 俊尚(ささき としなお)
作家・ジャーナリスト

毎日新聞社で事件や犯罪担当の記者を経て、アスキーで、パソコン雑誌を担当。その後独立。現在の仕事をコンピュータ等の科学技術が、社会をどのように変容させていくのか?ネットとリアル社会の境界部分でどのような事が起き、どう融合していくのか?また、事実に基づいて待ち受ける未来ビジョンを描写していく事が仕事の基本的なテーマと語る講師のAI講演会は、必聴です。

中原 圭介(なかはら けいすけ)
中原 圭介(なかはら けいすけ)
経済アナリスト

人気の経済アナリスト。歴史や哲学、自然科学など、幅広い視点から経済や消費の動向を分析しており、その予測の正確さには定評がある。「もっとも予測が当たる経済アナリスト」として評価が高く、ファンも多い。経済のスペシャリストの視点から捉える未来予測講演会は、どれも人気が高い。オリンピック後の経済の動き・AI講演会・資産運用と今最も熱い3つのテーマでどれも面白いです。

山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
(株)スケープス 代表取締役

機内誌の編集長や静山社で、「ハリー・ポッター」児童文庫23巻を制作するなど編集長として長年活躍。機内誌「skyward」1号当り1億円以上の広告収入を創出した経験を持つ。独立した現在は、地域おこしを自治体と行う等、地域振興・商店街再生に力を注ぐ。映像や企業誌を用いた企業等のPRのコンテストでの受賞歴もあり、その土地や企業の持つ魅力にスポットを当てるのに長けている講師。

藤田 志穂(ふじた しほ)
藤田 志穂(ふじた しほ)
一般社団法人全国食の甲子園協会 会長

19歳の時にギャルでもできる!!と会社を設立。ギャル革命・ギャル社長と呼ばれて注目を集めたが、偏見等から軌道に乗るまでは辛い事も多かったという。13年たった今、ギャルファッションからは卒業し、若者が食のあり方について考える「ノギャルプロジェクト」を中心に活動する会社を設立。現在も当時の勢いは保ったまま、会社の相談役として活躍している。

生地 雅之(おち まさゆき)
生地 雅之(おち まさゆき)
(株)オチマーケティングオフィス 代表取締役

アパレル関係の会社で、営業部長等を歴任。その後、45歳で優良企業の取締役に最年少で就任。現場視点の実践力で、貢献した。独立後は、「熱い社風(燃える集団作り)」を合言葉に企業改革のサポートをしてきた。講師の分析と現場で培ったノウハウから導き出した指導法から導かれる“消費低迷の時代からの脱却法”は、早速実践に結びつき成果を上げると好評。

竹中 功(たけなか いさお)
竹中 功(たけなか いさお)
元よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役

吉本興業にて、退職までの35年間、プロデューサーや広報マン等々と大活躍。退職後は、それまでのトラブル等の「謝罪」をしてきた経験を生かし、危機管理・謝罪マスターとして活動。“謝罪”の重要性が叫ばれるが、日頃から危機管理に備え、良いコミュニケーションを築くことが重要と説く講演会は、胸に響く。受刑者の釈放前教育にも使われている。

天達 武司(あまたつ たけし)
天達 武司(あまたつ たけし)
気象予報士

「とくだね」で人気のお天気キャスター。レストランの厨房でアルバイトした際、食材の仕入れ時に天気に左右される事があり、気象予報士に興味を持つ。試験は、7回目のチャレンジで突破。成功を収めるまでの軌跡、わかりやすい気象の講演が人気。「とくだね」で人気を得るまで、視聴者の心をどう掴んだのか等々、気象予報士となってからの講師の取り組みも聴け、たくさんの「へぇ~」が詰まった講演会です。

堀 エリカ(ほり えりか)
堀 エリカ(ほり えりか)
看護師 ・ 救急救命士

看護師として勤務するが、患者さんやそのご家族に対する理解・共感を深めたいと、留学して心理学を学ぶ。帰国後、“その人らしい医療を受け、悩みを解決するサポートを提供したい”と、医療コーディネーターの資格を取り、会社を立ち上げた。多数の医師・病院の実態、患者さんの症状等を把握しなければならず、知識の多さから、メディアの監修を任される事も。講演では、健康だけでなく、テレビ等の監修の話も聴けてお得感が満載だ。

宮崎 義仁(みやざき よしひと)
宮崎 義仁(みやざき よしひと)
公益財団法人日本卓球協会
常務理事

ソウルオリンピック出場の経験をもつ元卓球選手。第一線を退いた後は、後輩の育成に力を注いできた。小学生のナショナルチームを立上げ、日本の卓球界に一貫指導のシステムを構築。日本卓球協会の大改革を起こした。卓球がまだメジャーではなかった時代に卓球界を背負ってきた講師の「指導者は人間力を上げる指導をすること」…等々の言葉は胸に響くものがあります。

小西 克哉(こにし かつや)
小西 克哉(こにし かつや)
国際ジャーナリスト

CNNなどの国際ニュースキャスターで、現在は大学非常勤講師として活 躍。テレビ朝日系列「サンデープロジェクト」の初代司会者であり、名通 訳としても知られている。中国とアメリカについて熟知しているため、ア メリカや中国の行動原理を分かりやすく解明。メディアでは触れることが できない情報を聴ける講演会や名通訳に聴く英語学習の講演会が好評。

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