これまでのNew講師
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NEW講師

六辻 彰二(むつじ しょうじ)
六辻 彰二(むつじ しょうじ)
国際政治学者

アフリカ研究を中心に、国際情勢を幅広く、深く、分かりやすく分析・発信している国際政治学者。今知りたい疑問や問題点を様々な視点からとらえ、その他の状況も浮き彫りにし、ゆっくりと理解していけるように解説。静かで穏やかな口調なので、穏やかにゆったり聴講できます。問題点の本質をとらえる事ができると評判の講演会です。

大久保 明日奈(おおくぼ あすな)
大久保 明日奈(おおくぼ あすな)
一般社団法人エシカル協会 理事

日本で最初にできた“エシカル”団体である一般社団法人エシカル協会の理事。人や地球環境、社会、地域に配慮した考え方や行動は、倫理的でエシカルな考え方であり、それらに考慮した行動をしていくことは、SDGsにつながる取組だとして、注目を浴びている。講演会では、エシカルについての基本的な考え方から、企業でどう取り組めば良いか詳しく解説。今大注目の講演会です。

堀田 三佳(ほった みか)
堀田 三佳(ほった みか)
一般社団法人エシカル協会 事務局次長

大久保氏と同じく、一般社団法人エシカル協会の事務局次長。人に地球に社会に環境にやさしく、思いやりのある考え方や行動を意味するエシカルな考え方の普及に力を注いでいて、SDGsにつながる取り組みであるということで、注目を浴びている。 講演会では、急速に浸透しているエシカルという新しい考え方について理解し、どのように企業に取り入れていくのかが、スッキリ分かる解説を行い、好評である。

岩田 温(いわた あつし)
岩田 温(いわた あつし)
政治学者

早稲田大学政治経済学部政治学科の在学中に『日本人の歴史哲学』を出版し、注目を集める。日本史、世界史、政治哲学、社会時事、政治に関する様々な問題を膨大な資料に基づき、政治学者の立場から分析。執筆活動、YouTube、メディア出演、講演会等でいち早くその見解を示している。国際政治・国内政治・政治思想等々の“今起こっていること”がいち早くわかる講演会です。

荒木 シゲル(あらき しげる)
荒木 シゲル(あらき しげる)
コミュニケーション・トレーナー

英国王室主催の晩餐会で、パントマイムを披露する等、パフォーマーとして活躍。帰国後、クリエイターの方々行った講義の中で、パントマイムの習得のため準備体操として行っていたCOTを取り入れた体験型の講義を行い、好評を博す。その中で、運動はコミュニケーション能力を高める事に気が付き、COTやパントマイムを基に“コムトレ”というカリキュラムを構成。現在は、コミュニケーションセミナーを、企業や学生を対象に開催し、好評を博している。

白河 桃子(しらかわ とうこ)
白河 桃子(しらかわ とうこ)
昭和女子大学 客員教授

山田昌弘・中央大学教授との共著本「『婚活』時代」が大ヒットとなり、「婚活」ブームの火付け役となる。結婚・恋愛・少子化をテーマに数多くの取材から現在起きている現象や問題を分析し、執筆・講演活動を続けている。女性の年代別ライフスタイルをテーマにした講演は、多くの取材や分析に基づいているので、問題点や改善点が分かりやすく、聴講後、すぐに実践に移せると好評です。

木下 晴弘(きのした はるひろ)
木下 晴弘(きのした はるひろ)
株式会社アビリティトレーニング 代表取締役

前職は塾の講師。学力のみならず人間力も伸ばすと評判で、多くの生徒と保護者の心をつかみ、難関校合格へ導いた。講師だけでなく、広報・渉外・講師研修など様々な業務を経験した後、その経験を元に“ココロ”に響くセミナーを展開。全国の教育機関のみならず企業からも注目されている。離職STOPによる生産性向上など、気付かせる研修がきたら鉄板。短時間で心を掴まれ、グループ全体で基本の復習が出来るとの感想が寄せられ、リピート希望も多い人気の講師です。

安積 明子(あづみ あきこ)
安積 明子(あづみ あきこ)
政治ジャーナリスト

フリーランスの政治ジャーナリスト。官房長官の会見ほか、常に現場の最前線に足を運ぶ女性ジャーナリストとして活躍している。政治について多数の執筆やメディア出演があり、著書で2年連続一般財団法人尾崎行雄記念財団の咢堂ブックオブイヤー大賞(メディア部門)を受賞。永田町で起こっているリアルな政治を聴講できる安積氏の講演会は、今を知る事で指針ができると好評です。

緒方 耕一(おがた こういち)
緒方 耕一(おがた こういち)
元プロ野球選手

読売巨人軍で活躍した元プロ野球選手。現役時代は守備・走塁のスペシャリストとして活躍し、「熊本のプリンス」との愛称で人気を博した。現役引退後はスポーツコメンテータや指導者として活躍。現在は、東京ヤクルトスワローズの二軍内野守備走塁コーチ。WBCでは日本代表コーチを務め、世界一に貢献した。指導者としての経験を語る講演会は人気です。是非ご聴講ください。 

鈴木 尚広(すずき たかひろ)
鈴木 尚広(すずき たかひろ)
元プロ野球選手

読売巨人軍で活躍した元プロ野球選手。日本のプロ野球界における代走での通算盗塁数の日本記録保持者で、「代走のスペシャリスト」として活躍した。現役時代、球界を代表する選手が人一倍努力や準備をする姿を見て「あの人たちですら、あれだけ練習するのであれば…」とより触発され、人一倍努力して一軍ポジションを保持し続けた。努力の軌跡が聴講できる講演会は、必聴です。

藤井 孝一(ふじい こういち)
藤井 孝一(ふじい こういち)
経営コンサルタント

かつて「副業」と呼ばれていた「在職中から起業する」という新しい働き方がクローズアップされている。2003年からその重要性を説き、「週末起業」と名付けて普及に尽力。「週末起業フォーラム」を創設し、約1万人を独立・起業や開業につなげてきた。ビジネスパーソンの自立を“サラリーマン解放宣言”と表現して支援し、「週末起業」に結びつける新しい働き方講演会は、毎回大盛況です。

酒井 光雄(さかい みつお)
酒井 光雄(さかい みつお)
マーケティングコンサルタント 企業のマーケティング戦略、ブランド戦略の第一人者である。

日本経済新聞社の「企業に最も評価されるコンサルタント会社ベスト20」に選ばれた実績を持つ。その手法は、顧客や人の心をつかむ過程に発揮されるサイエンスを生かすことをノウハウとする独自のスタイルで、企業と商品の「価値づくり」を支援してきた。常に独自研究をし、スキルとノウハウを高めている。プレジデントオンラインはじめオンライン連載での人気も高い。

柏木 理佳(かしわぎ りか)
柏木 理佳(かしわぎ りか)
生活経済ジャーナリスト

世界15か国の人々との労働や起業に携わった経験に基づき、中国人とのビジネス、アジアで会社設立等の苦労を元に経済や人材、雇用問題などを分析。日本の生活にどのような影響を与えるのか、中国と日本の経済のしくみを比較し、わかりやすく伝授している。また、不登校訪問専門員として不登校、ひきこもりの支援も実施。 コメンテーターとしてメディア出演も多い、活躍中の講師です。  

清原 博(きよはら ひろし)
清原 博(きよはら ひろし)
国際弁護士

コメンテーターとして、メディア等で活躍している国際弁護士。日米の弁護士資格のみならず気象予報士・防災士の資格も有する。コメンテーターとしてだけではなく、鍛え上げられた肉体でフルマラソンやベンチプレスにチャレンジする姿をメディアで見ることも多い。専門的な知識を得るビジネス講演会から勉強法や心を鍛える教育・人生論講演会まで幅広い年齢層に人気の講演会に対応しています。

須藤 明治(すどう あきはる)
須藤 明治(すどう あきはる)
体育学修士・医学博士

年齢や発育発達に即したスポーツ指導法など、スポーツ科学の手法を活かし、多くの人々の健康増進に役立つ研究をしている。特に水中運動の健康増進の効果に力を入れている。人の気持ちを思いやり、人の役に立つ研究を目指しているという須藤氏の講演は、とても優しく一人一人に語り掛けてくれている感じがします。心と体に優しい講演会は、必聴です。

松嶋 桃(まつしま もも)
松嶋 桃(まつしま もも)
プロ雀士

日本プロ麻雀協会第9期後期プロテストでは、トップの成績を収め、正規合格を果たす。可愛らしいルックスとは裏腹に、攻撃的な麻雀スタイルから付けられた愛称は「京大式小型肉食獣」。京都大学出身でクイズ番組出演も多く、好成績を収めている姿から、勉強法を聴きたいという要望も多い。講演会では、他人とも自分とも戦わない受験も楽しみに変える方法は聴いてみたいと問合せも多いです。 

鈴木 健一(すずき けんいち)
鈴木 健一(すずき けんいち)
アトラクティブバリュー株式会社 代表取締役

日本マクドナルド(株)にて、店舗売上1時間210万円という世界記録を樹立する等様々な実績が評価され、社長賞を受賞。社内コンサルタントを経験後、ハンバーガー大学副学長として全社戦略や研修開発を行い、日本マクドナルドのV字回復に貢献した。現在は独立し、企業向けに人材育成研修・研修内製化・自己啓発のサポートを行う。 

谷田 千里(たにだ せんり)
谷田 千里(たにだ せんり)
(株)タニタ 代表取締役社長

体脂肪計・タニタ食堂でおなじみ株式会社タニタの3代目社長。父である先代社長から次期社長への就任要請があった際、会社は危機的状況であった。そこで、主力の「はかる健康」に加え、「つくる健康」サービスへと事業拡大する“攻めの経営”で、再び成長軌道に乗せた。また、独自の視点から社内の働き方改革に着手。希望社員を個人事業主化し、社内に独立会社を設立していく方法は、注目を浴びています。

牧野 知弘(まきの ともひろ)
牧野 知弘(まきの ともひろ)
オラガ総研株式会社 代表取締役

不動産を事業として捉え、企画立案から事業実施までトータル的にプロデュースする不動産のプロ。金融、外資系コンサルティングから大手不動産デベロッパーと幅広い経験をしてきたからこそ、物事を多角的に捉える知見があり、問題把握から解決、実践へと聴講者を巻き込みながら語る講演会は、必聴です。 

服部 裕子(はっとり ひろこ)
服部 裕子(はっとり ひろこ)
Balance Communion 代表

人材ビジネス業界にて、店長・採用・組織風土改革等に従事した後、教育機関にてキャリア開発に携わる。現在は、一人ひとりがイキイキと働くための支援を行う自律型人材開発コンサルタントとして活躍。人にまつわる仕事に携わってきているので、受講者に寄り添い、気づきや学びを引き出す対話型学習が得意。優しい中にもしっかりと伝わる、自身を成長させるきっかけをつかめる講演会、是非御企画ください。 

中村 成博(なかむら まさひろ)
中村 成博(なかむら まさひろ)
株式会社Gentle 代表取締役

大学卒業後、在学時よりアルバイトとして勤務していたマクドナルドへ入社。店長として、店舗マネジメントを中心にキャリアを積む。その際のチームづくりの構築が、離職率の低下に繋がった事が評価され、マクドナルド全店に紹介されると共に書籍や多数メディアに取り上げられ、脚光を浴びる。離職率低下につながるモチベーションアップの手法を知りたいと、講演会は盛況です。

北村 信貴子(きたむら しきこ)
北村 信貴子(きたむら しきこ)
昭アタックスグループ パートナー

中小企業の人事制度構築(評価・報酬・教育)から運用支援業務、階層別教育に長年に渡り従事。企業の仕組みを構築する際には経営者と、教育指導の際には受講者との対話や議論を重視。徹底した会話の中で、気づきや思いを生み出し、理解を深めて仕組みを設計したり、行動を変えていくその手法は、迫力満点。定評のある講演会です。

影山 裕樹(かげやま ゆうき)
影山 裕樹(かげやま ゆうき)
編集者・メディアコンサルタント

雑誌編集部を経て、まちづくりをする出版社“合同会社千十一編集室”を立ち上げ、地域の魅力を発信するメディアの開発・運用から地域社会の持続的発展を担う人材育成まで幅広い事業を展開すべく、活動している。多様な市民が集う屋外イベント成功時のノウハウやその際のローカルメディアの活用法について博学多識で、地域振興時のアドバイザーとしての講演は大人気です。

二木 芳人(にき よしひと)
二木 芳人(にき よしひと)
昭和大学医学部 内科学講座 臨床感染症学部門 客員教授

テレビでおなじみの感染症専門医、感染制御医師(ICD)。新型コロナウイルス感染拡大を終息させるにはどうしたらいいのか?感染予防法は他にもあるのか?等々、私たちの日々変わる知りたい情報や疑問に、分かりやすく穏やかな口調で回答していく二木氏の姿をメディアで見ると、安心感を覚える事も多い。もっと色々な事を聞いてみたいと、依頼が増えている講師です。是非、御企画ください。

広野 道子(ひろの みちこ)
広野 道子(ひろの みちこ)
元株式会社洋菓子のヒロタ代表取締役会長兼社長

シュークリームで有名なお菓子のヒロタの経営破綻時に“再建請負人”として立ち上がり、約3年で立て直す。その後も「衣・食・住・職・遊・学」にかかわるライフスタイル産業分野において、女性とその家族の日常生活を豊かにするブランド価値の高い企業の再生に取り組み、数々の結果を残してきた。厳しい経営状況を再生させていく軌跡に学ぶ講演会は、スカッとした気持ちになり、元気ももらえます。

西成 活裕(にしなり かつひろ)
西成 活裕(にしなり かつひろ)
東京大学 先端科学技術研究センター 教授

工学博士。専門は“車・人・生物などのあらゆる流れにおける”渋滞の研究。原因を理論的に解き明かし、実験やシミュレーションを通じて、最適な新しい解消方法を提案している。物流の効率化を図ったり、東京オリンピックのアドバイザーとして、安全な観客誘導について提案する等の社会貢献をしている西成氏の講演では、日々の生活に役立つ目からウロコの楽しい話が聴けます。

辻野 晃一郎(つじの こういちろう)
辻野 晃一郎(つじの こういちろう)
元グーグル日本法人代表取締役社長

VAIO、ホームビデオ等、ソニーの主力商品を次々と生み出し、カンパニープレジデントを歴任。ソニー退社後はグーグル日本法人の社長を務め、2010年に創業し、現職に。世界的企業での経験を元に日本の企業をグローバルビジネスとしてプロデュースするべく、奔走している。日本企業の抱える問題点をどう改革していくべきかを分かり易く熱く語る講演会は、大注目です。

滝田 洋一(たきた よういち)
滝田 洋一(たきた よういち)
日本経済新聞社編集委員

日本経済新聞社編集委員。世界金融危機の報道で、優秀なジャーナリストに贈られる「ボーン・上田記念国際記者賞」を受賞。現在、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のキャスターとしても活躍中。時にユーモアを交えながら、複雑な世界経済、金融マーケットを分かりやすく解説。今起こっている日本の現状が見えてきて、頭の中が整理されていくと、人気が高い滝田氏の講演会、是非御企画ください。

津上 俊哉(つがみ としや)
津上 俊哉(つがみ としや)
現代中国研究家

中国経済専門の経済評論家。中国が世界一の大国になる可能性や米中対立がどの位続きどうなっていくのか等、中国の今後について、綿密なデータに基づき分析。目まぐるしく変化する情勢に素早く対応し、分かりやすく解説する津上氏の講演会は、今知りたい事がいち早くわかると好評。是非、ご聴講ください。

真田 幸光(さなだ ゆきみつ)
真田 幸光(さなだ ゆきみつ)
愛知淑徳大学ビジネス学部 教授

元都市銀行出身で東アジア地域の経済と国際金融が専門の国際金融学者。官民問わず多くの顧問やアドバイザーを務め、グローバルに活躍し、メディア出演も多い。混沌とした世界の中で、どのように日本が日本らしく生き抜いていくか等、力強く語る講演会は好評。真田家の末裔であり、真田家と経済を織り交ぜての講演会も人気があります。

谷口 祥子(たにぐち よしこ)
谷口 祥子(たにぐち よしこ)
ほめ方の伝道師

コピーライター、ITベンチャー企業の立ちあげを経験する中で出会ったコーチングを生かし、プロコーチとしての活動を始める。コーチングや心理療法を用いて、過去のトラウマを根こそぎ解消し、人の持つ限りない可能性を引き出すアプローチ法を研究。独自に開発したプログラムは注目を浴び、各メディアで取り上げられている。仕事や人間関係で悩む人必見の講演会です。是非、ご聴講ください。

河野 愛美(かわの あいみ)
河野 愛美(かわの あいみ)
機能矯正ストレッチ療法士

大学卒業後、健康アドバイザーとして活躍。姿勢に特化した独自のメソッドの開発・建設業特有の作業動作を考慮した「機能矯正ストレッチ」の考案・ジャズバレエを取り入れた新感覚エクササイズ“バレリンバ”の開発と、不調や体型に悩む人をサポートするための様々な体操を考案。楽しく体を動かしながら心も体もスッキリする運動が体得できる講演会は大人気です。

原口 雅子(はらぐち まさこ)
原口 雅子(はらぐち まさこ)
原口雅子事務所 代表

JAL国際線CAを経て、ZIP-FMナビゲーターコンテストにてグランプリ受賞をきっかけにラジオパーソナリティへと転身し、「声」の仕事に従事。相手の魅力を引き出し仕切っていく、また、気持ち良く意見を言いあえる風通しの良い関係を作るにはどうすれば良いのかを経験の中で体得してきた。それは小さな積み重ねだそうだが、その内容がよくわかる講演会は、評判が高いです。

辻 太朗(つじ たろう)
辻 太朗(つじ たろう)
安全衛生コンサルタント

保護具メーカーを経て株式会社 辻安全サービスセンターに入社。安全のコンサルティング業務を行っている。家庭の安全から現場・企業の安全まで幅広く対応。事故が起こる背景と予防策を徹底的に解明してきた辻氏の本音で安全を語る講演スタイルは、心に響きます。当たり前の毎日を当たり前に続けていくための講演会、是非御企画ください。

町田 徹(まちだ てつ)
町田 徹(まちだ てつ)
経済ジャーナリスト

日本経済新聞の経済記者を経て、経済ジャーナリストとして活躍。時局を踏まえた政策や経営の話なら町田氏に!という声も多い。社会をゆがめる元凶はどこにあるのか、その企業が抱える問題の本質は何か…。冷徹に、熱く、語るラジオ番組『町田徹の経済ニュースふかぼり!』での解説も分かりやすい、と評判の町田氏の経済講演会では、これからの日本経済についての流れがつかめます。

重信 香織(しげのぶ かおり)
重信 香織(しげのぶ かおり)
フリーアナウンサー

元NHKのキャスター。その経験を生かしスピーチコンサルタントとして活躍中。中でもオンラインや動画でのPR法の需要は高まっていて、どうやったら興味の持たれる、思いが伝わる動画になるのか等をアドバイスしている。「最初の30秒で惹きつける!見てもらえる動画の話し方」をテーマに今年、スピーチコンテスト3位に輝いた重信氏の迫力満点、内容充実の講演会は、注目を浴びています。

中野 剛志(なかの たけし)
中野 剛志(なかの たけし)
評論家

新型コロナウイルス感染症により経済が大きな打撃を受けてしまった現在、どのように日本経済を立て直していくかに注目が集まっている。
正しい経済政策を実行し、より良い国づくりをするには、私たち一人一人が正しい知識を持たなくてはならないと説く中野氏の講演会は、これ以上ない位分かりやすい解説で、心に響きます。

渋澤 健(しぶさわ けん)
渋澤 健(しぶさわ けん)
シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役

コモンズ投信株式会社の創業者であり、現在は会長を務める。ハラハラ・ドキドキしない投資すなわち長期的な投資が企業と家計の成長を促すといい、長期的な資産形成をサポートしている。また渋沢栄一の5代目子孫であり、造詣が深い。渋沢栄一の残した「論語と算盤」を繰り返し読み解いてきた渋澤氏の語るこれからの日本社会のあるべき姿と企業経営論は、繰り返し企画されることも多い人気の講演会です。

坂本 玖実子(さかもと くみこ)
坂本 玖実子(さかもと くみこ)
(株)クラスモア 代表取締役

外資系化粧品会社で訪問販売業務に配属されたが、内気で引っ込み思案が災いし、営業成績最下位を経験。何故売れないのか、この状況を変えるにはどうしたら良いのか…試行錯誤の末、秘訣を編み出し、トップクラスの成績に。その後転職した大塚家具では、なんと1日3200万円を売り上げた事も。その秘訣とは、“「心」の営業術”。講演会では、その秘訣を余すところなく伝授するので、是非御企画下さい。

鎌田 修広(かまた のぶひろ)
鎌田 修広(かまた のぶひろ)
株式会社タフ・ジャパン 代表取締役

経験したアルバイトは50種に及ぶという。大学卒業後は紳士服チェーン店に就職。トップセールスマンとなる。その後消防局に入局し、体育訓練担当教官となり、新たな体育指導法を確立。現在は㈱タフ・ジャパンを設立し、これまで経験した様々な事、体得してきた事を十二分に発揮し、防災研修や人材育成事業を指導する講師として活躍。元気いっぱいの講演会で、会場もいつも間にか団結。楽しい講演会です。

佐野 愛子(さの あいこ)
佐野 愛子(さの あいこ)
株式会社Woomax 専務取締役

人に教える事が楽しい・教師になりたい時期もあった等々の理由から、前職SEより人材育成研修会社のコーチとして独立。「女性リーダー育成プログラム」を企画開発し、講師として活躍している。研修は分かりやすく仕事につなげる事が大事。仕事はスムーズに業務遂行できるのが何より大事と考え、そのための情報やスキルを伝えるのがモットーの講演会は、丁寧でわかりやすいと人気です

馬渕 磨理子(まぶち まりこ)
馬渕 磨理子(まぶち まりこ)
フィスコ 企業リサーチレポーター

大学時代にミス同志社を受賞。投資家から美人アナリストとして注目されている。現在はフィスコ企業リサーチレポーターとして、上場企業の社長インタビュー、財務分析を行うなど、記事掲載やメディア出演も多い。博学で、複数の分析視点を持っているため、分かりやすく丁寧な分析・解説をすると、投資家からも大好評。講演会は、世界経済の動向や日本経済の今後が分かりやすく聴けると評判です。

松本 忠男(まつもと ただお)
松本 忠男(まつもと ただお)
(株)プラナ代表取締役社長

病院清掃職を始めた頃、MRSAというありふれた細菌で、健康な人なら免疫力で駆除できる感染症で亡くなった方から毎日の清掃に対する感謝の手紙を頂き、掃除の重要性を実感。以来、環境を整えることは大切な人の命を守ることだと考え、ハウスダストや病原体を効果的に減らすメソッドを確立。指導・普及活動に力を入れている。ウイルス対策でメディア出演も多く、関心の高い話題の講師です。

大田 嘉仁(おおた よしひと)
大田 嘉仁(おおた よしひと)
日本航空元会長補佐

JALが経営破綻した際、会長に就任し、会社再建に尽力した経営の神様こと稲盛和夫氏。JAL再建は、最も信頼のおける2名と共に挑んだ。うち1人が大田氏。稲盛会長の補佐として、社員の意識改革を担当。ばらばらだった社員を見事に団結させ、再建不可能と言われていたJALを僅か2年8か月で再上場へ導いた。その軌跡や意識改革法が聴ける講演会は、会得点が多く、聴きごたえ満載です。

森永 康平(もりなが こうへい)
森永 康平(もりなが こうへい)
株式会社マネネCEO

経済アナリストとして活躍。同業者である森永卓郎氏は父親である。誰もが抱えるお金の心配や不安を解消するには、金融教育を受け、お金に対する知識を身に着ける必要がある。しかし日本の文化上、その機会は少ないという。そこで、金融教育を普及させるために約2年前に金融教育ベンチャー「マネネ」を立ち上げた。講演会でお金に対する知識を身に着けると、将来のお金に対する不安が解消します。

北 宏志(きた こうじ)
北 宏志(きた こうじ)
(株)ポールスターコミュニケーションズ 代表取締役

中高一貫校の社会教員が、いつか起業したいという夢の実現のため、親族が経営する“ララちゃんランドセル”で有名な羅羅屋に転職。人脈のない中、新工場立ち上げや中国への販路拡大を任され、大成功を収めた。現在は起業し、年間130回以上の研修を行う講師として大活躍。挑戦と失敗を繰り返しながら、努力して夢を実現した元教師が教える研修は、分かりやすくまとまっていて人気が高いです。

中野 友加里(なかの ゆかり)
中野 友加里(なかの ゆかり)
元フィギュアスケート選手

フィギュアスケートで世界3人目となるトリプルアクセルに成功する等、スケート界で活躍していたが、五輪選考の際、僅かの差で惜しくも代表の座を逃す。24歳で現役引退した後、フジテレビに入社。現在は退社し、スポーツコメンテーターとして活躍している。新しい道を自身で切り開いたセカンドキャリアの作り方や逆境に立ち向かうモチベーションアップについての講演が人気です。

山田 邦子(やまだ くにこ)
山田 邦子(やまだ くにこ)
タレント

「好きなタレント調査」で8年連続1位を獲得するなど、女芸人として大活躍していたが、2007年に乳がんが発覚し、2度の摘出手術を行う。そのためがんが身近な存在だと実感。自らの経験を生かして早期発見・治療の啓発活動に力を入れている。昨年所属先が変わったことで、心機一転。ますます元気で人生を謳歌している話に元気をもらえます。是非、御企画下さい。

岡田 彰布(おかだ あきのぶ)
岡田 彰布(おかだ あきのぶ)
元プロ野球選手・元 阪神タイガース監督

大学時代からスラッガーとして注目を浴びる。プロ入り後は複数のポジションを務め、チームの主力選手として活躍。引退後は監督として活躍。2005年に阪神をリーグ優勝に導くと共に“そら、そうよ~”等、独特の語り口で人気を博した。野球解説者となった現在、ズバッと切り込む理論的で分かりやすい解説に定評があり、依然人気の高い岡田氏の講演会も盛況です。

高木 豊(たかぎ ゆたか)
高木 豊(たかぎ ゆたか)
元プロ野球選手・野球解説者

現役時代は俊足と守備力に定評があり、レギュラーとして活躍。ゴールデングラブ賞、盗塁王にも輝く。引退後は、アテネ五輪の守備・走塁コーチをとして活躍した後、野球解説者・YouTuberへの転身、3人の息子さんをプロサッカー選手に育て上げた「高木3兄弟の父」ということで、注目を浴びる。講演会は、野球を通して学んだ組織論やコーチング、また子育て論についても聴きたいと人気です。

栗原 典裕(くりはら のりひろ)
栗原 典裕(くりはら のりひろ)
青山コミュニケーションセミナー 代表

栄光ゼミナール本部の人材研修責任者として、10年にわたり活躍。「性格分析」をベースに個別カリキュラムを作り、多数のカリスマ教師を生み出す独自の講師育成手法は、高い評価を得た。その後、青山コミュニケーションセミナーを設立。総理大臣の国会答弁の解説・コメントや著名人が参加する「話し方教室」等、メディアで取り上げられることも多く、注目の講師、講演会です。

笹谷 秀光(ささや ひでみつ)
笹谷 秀光(ささや ひでみつ)
CSR/SDGsコンサルタント

農林水産省や外務省出向など行政機関で31年間、民間(㈱伊藤園)で10年間 勤めた後、行政と企業での経験を活かし、CSR/SDGsコンサルタントとして活躍している。㈱伊藤園ではSDGs 導入を指揮し、「経営マター」となったSDGsに企業はどのように対処したら良いのかという論文を発表。最優秀賞を受賞した。そんなSDGs第一人者の講演会は、分かりやすいと評判です。

島田 慎二(しまだ しんじ)
島田 慎二(しまだ しんじ)
千葉ジェッツふなばし代表取締役会長

“バスケ界の革命児”との異名を持つ、プロバスケットボールBリーグ千葉ジェッツの運営会社会長。社長就任当時のジェッツは、「金ない、人いない、休みない」の3ない状態で、倒産寸前であった。そんなクラブチームを「社長就任初年度から黒字にして、皆がハッピーになれる会社にする」と宣言し、見事に7期連続ほぼ増収増益、Bリーグトップクラスに導いた。その軌跡に学ぶ講演会は、元気をもらえるあきらめない経営術が学べると好評です。

宋 美玄(そん みひょん)
宋 美玄(そん みひょん)
産婦人科医

“カリスマ産婦人科医”。医師として健康面だけではなく、様々な悩みにも対応しながら診察し続けてきた。その経験を活かし、女性が活躍できる社会や職場づくりに必要な知識を、老若男女問わずに知ってほしいと、診療95%、メディアへの露出5%としながら、積極的な啓発活動を行っている。女性の身体や出産・育児を総合的にとらえることが出来ると、女性が活躍する職場づくりや男女共同参画がテーマの講演会が人気です。

清川 進也(きよかわ しんや)
清川 進也(きよかわ しんや)
プロデューサー・音楽家

温泉と遊園地を融合させた「湯~園地計画」の企画開発から実施における全行程をプロデュース。「公約ムービー」「シンフロ」「湯~園地」「公費なしで実現」等々、興味を惹きつけるフレーズが記憶に残っている人も多い。地方創生系のPR動画・町おこしイベントは大好評で、毎年、継続して行われている。次世代型地域振興として注目を浴びたそのプロセスを知りたい人で、講演会は大盛況です。

干場 弓子(ほしば ゆみこ)
干場 弓子(ほしば ゆみこ)
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンCo‐founder

「家庭画報」編集部等を経て、出版社である㈱ディスカヴァー・トゥエンティワン設立に参画。経営全般に携わり、書店との直取引で日本一の出版社に育て上げた。 初の著書『楽しくなければ仕事じゃない』は、働き方の教科書と言われ、発売3日で大増刷がかかる大反響。読書後は気分爽快、やる気がみなぎります。講演会でも元気で前向きな改革が出来そうな、ヒントが詰まった話が聴けると好評です。

鈴木 愛(すずき あい)
鈴木 愛(すずき あい)
デザイン書道作家

広告等に使用する筆文字のデザインをする書道家。人を惹きつける文字を描くのには「文字に思いを込める」が大切いう。その文字に魅せられる人は多く、教室や個展を開催すると大盛況である。受賞作品も多く、年賀状等の採用も多いことから、自然に講師の文字に触れている方も多いだろう。講演会では、夢を実現するまでの軌跡、ダイナミックなパフォーマンスが人気。是非、ご聴講ください。

河合 雅司(かわい まさし)
河合 雅司(かわい まさし)
ジャーナリスト

著書「未来の年表」シリーズがベストセラーに!綿密にデーターを分析し、“少子高齢化”“人口減少”が招く日本の将来を誰もが分かり易く年表にしたことで、今後の課題を浮き彫りに。読了後、前向きな爽やかな気持ちになるのは、この変化を前向きに受け止め、解決策を導き出す結末が書かれているからだろう。講演会では、より詳しく深く知りたい自分に身近な未来の年表を知ることができます。

坂東 忠信(ばんどう ただのぶ)
坂東 忠信(ばんどう ただのぶ)
元警視庁 北京語通訳捜査官

警視庁巡査を拝命後、北京語通訳捜査官として中国人犯罪の捜査活動に多く従事。 国際化・グローバル化が一気にすすんだ日本は、テロ、凶悪な犯罪、移民問題等々、これまでと異なる国内治安を考えるべく知識が乏しい。そこで講師の経験から得た情報やデータを駆使した講演会で、安全で安心して暮らせるようにするための術を会得し、自身や会社を守る知識を身に付けてはいかがでしょうか?

谷本 歩実(たにもと あゆみ)
谷本 歩実(たにもと あゆみ)
アテネ・北京 オリンピック金メダリスト

アテネ・北京の両オリンピックで、2大会連続オール1本勝ちで金メダルを獲得した、柔道界のレジェンド。引退後は、コーチ業や2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事 等々、様々な場面で活躍を続けている。講演会では、夢を叶えるまでの軌跡を聴講者に合わせて分かり易く解説。胸に響く言葉が多く、やる気が湧き上がり、元気で爽やかな気持ちになります。

木下 芳隆(きのした よしたか)
木下 芳隆(きのした よしたか)
教育プロデューサー

大学卒業後印刷会社の営業に就くが、教師になりたいという夢を叶えるべく、大学院で学び直し、教師となる。その後保険会社のコンサルタントを経験した後、この様々な経験を生かして再び『教育』に携わりたいと、研修やセミナーの企画や・運営、自ら講師として活躍している。様々な分野に長けていて、分かり易く人に教えるのが得意なので、どのセミナーも人気で、リピートも多い。

田丸 みゆき(たまる みゆき
田丸 みゆき(たまる みゆき
京菓匠 笹屋伊織 取締役 十代目女将

創業300年以上続く老舗京菓子屋「笹屋伊織」の十代目女将。京菓子店が多い京都でも300年以上続く老舗は数少ない。嫁いだ当時はお店も小さく、経営難であったという。そこから夫婦手を取り合って頑張ってきた。どのようにして経営を軌道に乗せ、小さな店舗を全国に知られるお店にしてきたのか…女将として奮闘してきたその軌跡を語る経営講演会は大注目です。

関口 奈美(せきぐち なみ)
関口 奈美(せきぐち なみ)
気象予報士

NHK総合テレビの気象情報で活躍中。普段は数分と短い時間で気象情報を分かり易く伝えているが、講演会では知っていると見方が変わる天気予報についての情報をゆっくりと丁寧に伝えるようにしている。地球温暖化防止コミュニケーターとして地球温暖化対策の普及啓発に取り組み、『暑さという災害から身を守る方法』をテーマとした講演も人気である。

平野 有海(ひらの ゆうみ)
平野 有海(ひらの ゆうみ)
気象予報士

テレビ静岡で、アナウンサーとして活躍後、NHK「ニュース7」内の気象情報担当。アナウンサー時代に災害の多い静岡で、ニュースの現場に携わるうちに気象の世界に興味を持ち、気象予報士に。講演会では地球温暖化により、気温の上昇だけでなく雨が増え、台風が強くなる等災害が激化する恐れがあるという現状、これから起こるであろう変化や災害の備えについて等を詳しく解説する。

久保井 朝美(くぼい あさみ)
久保井 朝美(くぼい あさみ)
気象予報士

アナウンサーとして活躍。誕生日が「空の日」であること、農業の経験をしたこと、情報番組でお天気コーナーを担当した事などから、気象が生活や経済の密接していることを実感。気象について興味を持ち、気象予報士となる。近年の異常気象や極端気象について解説し、「○○年に一度」等、特別警報が出た際に何が起こってどう行動すべきか、どのように身を守れば良いのかについて詳しく説明する講演は人気です。

村上 知也(むらかみ ともや)
村上 知也(むらかみ ともや)
(株)にぎわい研究所 代表取締役

IT中小企業診断士。経営に直結したITを提供している。HP作成、業務フォローの確立のためのソフトの選択、さらに戦略的にITを活用し、売上向上や現場業務のフォローにつなげていくまでを5段階に分け、企業がどのようなITサポートを必要としているのかを選定し、対応。分かりやすく体験・実践しながら、アドバイス。ITと経営面の知識を活用して適切にアドバイスしていく研修や講演は、即戦力が高いと好評です。

桜井 博志(さくらい ひろし)
桜井 博志(さくらい ひろし)
旭酒造株式会社 会長

酒蔵を再建し、“獺祭”の名を日本のみならず世界に広めた旭酒造の会長。その 杜氏のいない・数値とデータに基づく酒造りへの挑戦等、再建方法が素晴らしいと注目を浴びた。今までの酒造界の常識を覆すその手法で、美味しい獺祭を生み出し、売上高を30年間で40倍にした。「酔うため、売るための酒ではなく、味わう酒を求めて」をモットーにした美味しいお酒で再建した経営講演会は大人気です。

高橋 ゆき(たかはし ゆき)
高橋 ゆき(たかはし ゆき)
株式会社ベアーズ 取締役副社長

がんばる女性を応援する新しい産業を創りたいと家事代行サービスの会社を設立。「利用者への新しい暮らし方の提案」と「従事者としての新しい雇用創造」を掲げ、家事代行サービス業界の成長と発展に貢献。家事研究家、日本の暮らし方研究家としても、テレビ・雑誌などで幅広働く活躍。「カンブリア宮殿」に出演したり、TBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」では家事監修を担当するなど、メディアでの活躍も多い。

志水 静香(しみず しずか)
志水 静香(しみず しずか)
元ランスタッド取締役・最高人材開発責任者(CPO)

ギャップジャパンに転職、人事本部長として人事制度を確立。数々の先進的な施策を導入し2016年Catalyst Award受賞。複数の企業においてビジョン策定・浸透、企業文化の変革をリードした実績を持つ。その後、ランスタッド入社、取締役を務め、独立。外資系企業で、組織や人材開発に関わる仕事を20年以上続けてきた、人事のプロに聴く『人材マネジメント』講演会は人気は高いです。

楠木 建(くすのき けん)
楠木 建(くすのき けん)
一橋大学大学院 経営管理研究科 教授

「ストーリーとしての競争戦略」で経営学書としては異例の20万部を突破!2011年にビジネス書大賞を受賞するなど、その独特の経営理論は、多くの経営者にインパクトを与えた。続く著書は全て注目を浴び、近著『すべては「好き嫌い」から始まる』は、「究極の仕事論」とビジネスパーソンの道しるべとなる。そんな講師の仕事論講演会は、切れのいい見事な話術で、受講者に問うようなお笑いの鉄拳の進めかたと大好評!是非、ご聴講下さい。

小宮 一慶(こみや かずよし)
小宮 一慶(こみや かずよし)
経営コンサルタント

大学卒業後、東京銀行に入行し、その後2年間米国留学。MBA取得後、経営戦略システム・M&A・国際コンサルティング・在宅介護の問題等に取り組んだ後、株式会社小宮コンサルタンツを設立。様々な業種に携わり、様々な現場を見てきた。その経験を生かし、経営、会計、経済、仕事術から人生論まで、多岐に渡るテーマの著書を発表。著書140冊以上、累計発行部数は360万部を超える。 メディア出演も多く、実際に間近で話を聴いてみたいと、講演会も人気である。

守屋 淳(もりや あつし)
守屋 淳(もりや あつし)
作家・グロービス経営大学院 客員教授

会社や自分の強みである魅力を伝えたり、相手を説得する、部下を鼓舞する、熱い思いを伝える等々、人生・ビジネスの成功のカギであるコミュニケーション。その能力強化を支援するスペシャリストである。講演会は、「コミュ力の“貧困”」の背景を知り対策を学ぶ、企業のグローバル競争力UP、リーダーシップの強化等々、 すぐに実践に移せて、内容が充実しています。

櫻井 亮太郎(さくらい りょうたろう)
櫻井 亮太郎(さくらい りょうたろう)
株式会社ライフブリッジ 代表取締役

10年間の海外生活で培った語学力と経験を生かし、カタカナを読むだけで発音が上達し、売上アップにつながる『カタカナ接客英語・中国語・韓国語』を独自開発。地域の魅力をYouTube動画を通じて世界に伝えるインバウンドプロモーション、外国人の目線に立った8カ国語での翻訳等、世界各国での長年の経験を生かしながら生まれ育った日本の魅力を世界へ発信し続けている。

岡本 純子(おかもと じゅんこ)
岡本 純子(おかもと じゅんこ)
コミュニケーション・ストラテジスト

会社や自分の強みである魅力を伝えたり、相手を説得する、部下を鼓舞する、熱い思いを伝える等々、人生・ビジネスの成功のカギであるコミュニケーション。その能力強化を支援するスペシャリストである。講演会は、「コミュ力の“貧困”」の背景を知り対策を学ぶ、企業のグローバル競争力UP、リーダーシップの強化等々、 すぐに実践に移せて、内容が充実しています。

青木 幹晴(あおき みきはる)
青木 幹晴(あおき みきはる)
豊田生産コンサルティング株式会社 代表取締役

「生産管理・効率化の手本」として、根強い人気を誇る“トヨタ方式”。青木氏は、元トヨタ基幹職で、トヨタ生産方式の「石垣」である実務から「トヨタ生産方式現場改善」までを実践したトヨタ生産方式部課長自主研メンバーであった。現在、 広範な“トヨタ生産方式”の全てを分かりやすく指南すべく会社を立ち上げ、活動している。

降簱 達生(ふるはた たつお)
降簱 達生(ふるはた たつお)
ハタ コンサルタント株式会社 代表取締役

映画「黒部の太陽」のトンネルを掘り進む男たちの姿に憧れて、株式会社熊谷組にてダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に参画。阪神大震災を契機に技術コンサルタント業として起業。建設技術者研修10万人、現場指導3,000 件を超え、建設業界からの信頼が厚く、講演会では、安全大会や働き方改革等々、建設業界について奥深く幅広く知ることが出来ると好評です。

井手 美由樹(いで みゆき)
井手 美由樹(いで みゆき)
株式会社 Ideal Works 代表取締役

中小企業診断士として10年以上の経歴があるが、「たくさんある中小企業支援策を、もっと多くの経営者の方々に活用していただきたい!」という思いを持ち続けている。“中小企業支援講演会”は、幸せな起業家・経営者・従業員が増えるようにという講師の熱い思いのつまったおすすめの講演会です。

中島 愛(なかじま まな)
中島 愛(なかじま まな)
人材育成マネージャー

外資系生命保険会社に入社し、ライフプランコンサルタントとして営業活動に従事。入社後1年で管理職(当時、最年少・女性所長)に就任。営業所長として、ヘッドハンティング、育成、マネジメントに携わる。新人教育・女性活躍・キャリア研修・OJT等、様々な研修や講演会の講師として活躍している。

松崎 のり子(まつざき のりこ)
松崎 のり子(まつざき のりこ)
消費経済ジャーナリスト

雑誌の副編集長として長年活躍。マネー記事を担当する。長年の取材・分析した経験を活かし、なかなか貯蓄につながらずにいる人々を助けるべく、独立。お金は使い方次第で、その金額以上の効果をもたらす。お金を上手く使う事が、貯蓄につながるという。常にリサーチしている貯蓄・節約につながる「知識」と「情報」をアドバイスする講演会は、新しくてためになると好評です。

大谷 將夫(おおたに まさお)
大谷 將夫(おおたに まさお)
タカラ物流㈱ 前代表取締役社長・会長

宝酒造「タカラみりん」の基礎を創りあげ、10年間赤字が続き倒産寸前の系列会社を僅か8ヶ月で売上52億円・利益1億円の黒字化へと再建を果たした。“平成の再建王”と呼ばれる大谷氏の編み出した成果報酬型の大谷流メソッド を体感できる講演会は、好評。聴講後、明日からすぐ取り入れる、やってみるの声も多く聴かれます。

田中 雅子(たなか まさこ)
田中 雅子(たなか まさこ)
帝塚山大学大学院 経済学研究科 教授

「経営理念の浸透」を研究テーマに、国内外の企業への調査を20年来実施し続けている。“答えは現場にある”と考え、現場へ行って自身の目と耳で見聞きして調査することで、“役に立つ研究”に取り組んでいる。理念を持たない企業や、先代が策定し空理空論化している企業も多く、作成や見直しの重要性について学べる講演会は、経営学の新しい分野。興味深く、これからに活かせます。

ジャッキー・ウー(じゃっきー・うー)
ジャッキー・ウー(じゃっきー・うー)
俳優/映画監督/プロデューサー

長年抱き続けてきたエンターテイメントの世界への夢と、“アジア"への 熱い思いから、アジアの各国にて、演技・アクションへの造詣を深める。プロデューサーとしても活躍。製作・主役として出演した映画「TOTAL AIKIDO」でフィリピン人の心を掴み、その後次々と映画へ出演。ヨーロッパでも活躍し、最優秀主演男優賞を受賞。欧州3冠という偉業を達成する。世界で活躍するジャッキー氏の“夢を実現させる”講演会は、前向きに進むためのヒントがたくさんつまっています。

白井 智子(しらい ともこ)
白井 智子(しらい ともこ)
社会起業家

小学校4年生まで、シドニーで過ごす。帰国後、こどもを伸ばそうとする海外の教育と日本の管理教育のギャップに直面。その疑問はふくらみ続け、大学卒業後、こども達と関わる教育の世界に進むことを決意。松下政経塾に入塾し、国内外の教育現場を経験後、大阪府池田市より委託され、フリースクールを立ち上げる、東日本大震災で被災したこども達の支援事業を開始する等、活躍。あらゆる子どものいいところをみつけて、家族を笑顔にするための活動を続けている。

井垣 利英(いがき としえ)
井垣 利英(いがき としえ)
人材教育家/マナー講師

学習塾の営業職で活躍していた際、船井幸雄氏と出会い、松下幸之助氏などの成功哲学を学ぶ。また大学在学中にアナウンサー目指して多くのスクールに通う中で、自信がない女性が数多くいるが、心身がキレイになると仕事と人生にやる気が出て、笑顔でイキイキ活躍できる。それは会社の売上アップ・日本経済活性化につながると確信し、「老若男女、誰からも素敵だなと思われる人を育てる」べく、『シェリロゼ』を創業。以来、人材教育家、メンタルトレーナー、マナー講師として活躍。講演会は高い評価&リピートを誇る。

森本 千賀子(もりもと ちかこ)
森本 千賀子(もりもと ちかこ)
株式会社morich 代表取締役 兼
オールラウンダーエージェント

“篪庵”という言葉をご存知でしょうか?“チイオリ”と読み、徳島県三好市の秘境の地と呼ばれる「祖谷」にあるかやぶき屋根の家の事で、アレックス氏と祖谷に住む子供たちで付けたという。過疎化で崩壊した村、開発により破壊されていく景観等、日本人が忘れ捨てていく日本の文化を、アレックス氏が優しく、それで良いのかと問いかけてくれるような講演会は、気づかされることが非常に多いです。是非、ご企画下さい。

アレックス・カー(アレックス・カー)
アレックス・カー(アレックス・カー)
東洋文化研究者

“篪庵”という言葉をご存知でしょうか?“チイオリ”と読み、徳島県三好市の秘境の地と呼ばれる「祖谷」にあるかやぶき屋根の家の事で、アレックス氏と祖谷に住む子供たちで付けたという。過疎化で崩壊した村、開発により破壊されていく景観等、日本人が忘れ捨てていく日本の文化を、アレックス氏が優しく、それで良いのかと問いかけてくれるような講演会は、気づかされることが非常に多いです。是非、ご企画下さい。

千葉 裕(ちば ひろし)
千葉 裕(ちば ひろし)
元俳優・起業家

青春ドラマ「われら青春!」神野吾郎役や刑事ドラマ「Gメン75」田口刑事役で活躍した元俳優で現在起業家の講師。30年程前から始めた飲食店を皮切りに “器材メーカー”“アパレルメーカー”“ダイビングスクール”“レンタカーショップ”等々趣味をビジネスに変えてきた。講師の『自由に生きる』『好きなことを仕事にする』=楽しく生きる活動は、聴いていてスカッとします。誰もが憧れる生活をどのように送っているのかが分かる講演会は、心の底から楽しめます。

川口 紀裕(かわぐち のりひろ)
川口 紀裕(かわぐち のりひろ)
川口経営コンサルティング事務所 代表

大手航空会社グループの食品商社にて人事・総務・経理の課長職を経験。経営に対する様々な分野のノウハウを体得している。起業後は、民間企業の管理職経験を活かして、働き方改革・ハラスメント対策・メンタルヘルス対策の講演会を展開。幅広い分野を分かり易く聴くことが出来ると好評です。

久保 智子(くぼ ともこ)
久保 智子(くぼ ともこ)
気象予報士

大学卒業後、流通業界に就職。売上と気象の関係を調べているうちに生活の様々な分野に関わる気象に興味を持ち、気象予報士の資格を取得する。その後、北海道・関西を中心に気象キャスターとして予報作成やキャスター等の解説を行ってきた。気象に関わる情報は、私達の生活に欠かせない物であり、関心も高い分野であるため、講師は分かり易い言葉で的確に伝える事に努めている。講演会は、老若男女問わず人気が高いです。

中土井 鉄信(なかどい てつのぶ)
中土井 鉄信(なかどい てつのぶ)
教育コンサルタント

子どもや子どもに関わる全ての人のセルフエスティームを高める活動に力を注いでいる。セルフエスティームを高めるとは、自身の自己肯定感や自信を高める事。その事で自分を大事にすることが出来、他者も大事にできる。自分に自信がつき、意見を堂々と言えるようになり、他者の意見も聞き入られるようになる等々、やる気の向上につながる。直訳はなく日本になじみがないが、他国では、日常会話に使用されている大事な分野。興味を持つ方も多く、注目の講演会です。

木村 昇吾(きむら しょうご)
木村 昇吾(きむら しょうご)
元プロ野球選手・現クリケット選手

横浜・広島で内野手及び外野手として活躍後、セカンドキャリアとして、プロ野球界初でもある“クリケット選手”を選択。見事、男子日本代表に選出される。目標は高く、世界最高峰インドのトップリーグでの活躍を目指して日々挑戦中である。講演会ではテーマにもあるが、まさに講師の「Challenge & Change」が聴ける。講師の『生き様』から学ぶ思考法や存在意識の活かし方等は、自身の生活の活力になる言葉をたくさん聴ける講演会です。

深瀬 砂織(ふかせ さおり)
深瀬 砂織(ふかせ さおり)
臨床心理士

臨床心理士でシニア産業カウンセラー。キャリアコンサルタント等の資格を活かし、企業研修や経営者、人事労務担当者へのアドバイス等を行っている。講師の得意分野は“ストレスへの対処法”。ストレスチェック制度の実施に伴い、需要と関心が高まっている。ストレスへの上手な対処法を知りたいという人が多く、講演を聴いた後、スッキリ前向きになれると好評です。

今浪 隆博(いまなみ たかひろ)
今浪 隆博(いまなみ たかひろ)
元プロ野球選手

日本ハム及びヤクルトで内野手として活躍。しかし、突然病に襲われ、引退を余儀なくされた。主たる病名は橋本病。現在も病と闘いながら、講演活動や野球教室等、精力的に活動している。現役時代は、選手としての活躍だけでなく、ユーモア溢れる受け答えで人気を博していた。今でも急な引退を惜しむ方も多く、『今浪チルドレン』と呼ばれるファンに囲まれている。ユーモア溢れる話術に心を掴まれるような講演会、是非ご企画下さい。

横内 由可(よこうち ゆか)
横内 由可(よこうち ゆか)
トップアスリート・コンシェルジュ

高校2年の時、器械体操で世界選手権に出場。日本女子体操史上3人目となる自身の名がつく段違い平行棒新技D何度の「ARAI」を誕生させた。しかし、18歳の時、異種目のクレーン射撃へ転向。すぐに頭角を現し、日本代表で活躍。釜山アジア大会では団体で銅メダルを獲得する。現在はトップアスリートの人生を応援する「トップアスリート・コンシェルジュ」等として活躍。講演では、様々な分野に果敢に挑戦し続ける自身の軌跡に学ぶ講演会が人気を博しています。

J.T.髙橋純一(じぇい.てぃー. たかはし じゅんいち)
J.T.髙橋純一(じぇい.てぃー. たかはし じゅんいち)
パーソナルトレーナー

大学卒業後、渡米。大塚晶則投手の通訳兼コンディショニング補佐を務める等を経験後、日本プロ野球3球団の筋力トレーニング&身体的な準備を整える(S&C)担当となる。選手の体調管理、選手育成、強化にあたり、日米通じて約15年のキャリアを持つ。その中で独自の『J.T.メソッド』を確立。現在、『J.T.メソッド』を使用した活動を展開中。講演会では、一流スポーツ選手が体験してきた『J.T.メソッド』について知る事が出来ます。

新田 龍(にった りょう)
新田 龍(にった りょう)
働き方改革総合研究所株式会社 代表取締役

ブラック企業問題の専門家。自社をブラック企業にしない・させないためのアドバイスや改善提案 を行う等、「脱・ブラック」のサポートを通して、安心して働ける社会を創るべく活動に力を注いで いる。一方「脱ブラック」は、併せて働き方改革につながる。「働き方改革」は、企業の経営層がき ちんと理解していないと真の働き方改革の成功にはつながらない。どのように進めたら良いのか、 自身の経験も生かして、具体例を挙げて示す講演会は注目が高く、問合せも多いです。

海野 恵一(うんの けいいち)
海野 恵一(うんの けいいち)
元アクセンチュア 代表取締役

アクセンチュアという世界最大の総合経営コンサルティング会社の元代表取締役。英語を駆使して 様々な国の方と仕事をする中で、日本人が身に付けなければならないいくつかの項目を発見。一つ 目は、従来の日本の専門性を高める教育ではなく、幅広い「教養」を持ち、多様な見方ができる人 を育てるリラベルアーツ教養を身に着ける事。自主的に判断し、行動できる人の増加につながると いう。一方で日本の精神を学び、日本人の誇りと威厳を持つことも大切だという。講演会では、こ れらを項目に分けて分かり易く解説。中身がずっしりつまった講演会となっています。

三橋 功治(みつはし こうじ)
三橋 功治(みつはし こうじ)
株式会社三隆国際気象 代表取締役

気象に関する様々な仕事を経験し、現在は自身が気象会社を経営。コンサルタント業を行いながら、 気象に関する知識の普及や啓発活動を講演通して行っている。日本では、“天気が文化の一部”だから 挨拶する際にも話題になる。そんな日本の文化である天気の仕事に関われて幸せだ。また、自然災害 は直接防止できなくても正しい知識があれば、避けられる。正しい知識を一般の人に多く伝えられる ように活動を続けていくというメッセージのこもった力強い講演会は、今注目を集めています。

柊 りおん(ひいらぎ りおん)
柊 りおん(ひいらぎ りおん)
感情美人デザイナー

外資系企業で通訳業務等に従事するが、東日本大震災で被災し「今」を大切に生きるために転身を決意。 渡米し、最先端のマインドフルネスを学ぶ。自身が離婚・育児・介護を同時に抱え精神的な苦労を乗り 越えた経験を生かし、実践的・具体的なアンガーマネジメント術を広める活動を始める。脳科学や心理 学の知識を取り入れ、自身を振り返って考える構成の講演会が、心に響くと好評です。

大畠 崇央(おおはた たかお)
大畠 崇央(おおはた たかお)
元ウォルト・ディズニー シニアプロデューサー

ディズニーとナムコにて新人教育やアトラクション企画・製作、施設企画上げ、また、オンライン バンキング事業の新規事業立ち上げを行う。その後、カルチュア・コンビニエンスクラブ社にて、 TSUTAYAのネット事業リニューアル戦略やマーケティングなどを担当。ビッグデータからの顧客 行動解析や人工知能(AI)研究開発、事業コンサルティングなどを統括。独立した現在は、今まで の経験を生かし、多岐にわたるテーマで講演活動等を行っている。

池澤 守(いけざわ まもる)
池澤 守(いけざわ まもる)
テーマパークプロデューサー

フードテーマパーク・プロデュースの第一人者。㈱ナムコにて「ナムコ・ナンジャタウン」や、フード テーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」等、数々の集客施設をプロデュースし、成功を収めて きた。2015年に独立。テーマパークの魅力は、五感で体感でき、リアルな場に引き寄せられる事 だと考え、ネット全盛時代における“リアルの可能性”を追い求めている。

中島 恵(なかじま めぐみ)
中島 恵(なかじま めぐみ)
経営学者

大学で経営学を専攻。修士論文のテーマに「ディズニーランドのよく働くアルバイトの育成方法」を取り上げると、その研究はおもしろい・知りたかった分野だと評判になり、注目を集める。大学卒業後もテーマパークと経営についての研究を重ねている。「難しいテーマパーク経営を成功させる秘訣」等は、今まで知りたくても情報のなかった分野。お問い合わせも伸びている注目の講演会です。

佐々木 俊尚(ささき としなお)
佐々木 俊尚(ささき としなお)
作家・ジャーナリスト

毎日新聞社で事件や犯罪担当の記者を経て、アスキーで、パソコン雑誌を担当。その後独立。現在の仕事をコンピュータ等の科学技術が、社会をどのように変容させていくのか?ネットとリアル社会の境界部分でどのような事が起き、どう融合していくのか?また、事実に基づいて待ち受ける未来ビジョンを描写していく事が仕事の基本的なテーマと語る講師のAI講演会は、必聴です。

中原 圭介(なかはら けいすけ)
中原 圭介(なかはら けいすけ)
経済アナリスト

人気の経済アナリスト。歴史や哲学、自然科学など、幅広い視点から経済や消費の動向を分析しており、その予測の正確さには定評がある。「もっとも予測が当たる経済アナリスト」として評価が高く、ファンも多い。経済のスペシャリストの視点から捉える未来予測講演会は、どれも人気が高い。オリンピック後の経済の動き・AI講演会・資産運用と今最も熱い3つのテーマでどれも面白いです。

山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
山口 あゆみ(やまぐち あゆみ)
(株)スケープス 代表取締役

機内誌の編集長や静山社で、「ハリー・ポッター」児童文庫23巻を制作するなど編集長として長年活躍。機内誌「skyward」1号当り1億円以上の広告収入を創出した経験を持つ。独立した現在は、地域おこしを自治体と行う等、地域振興・商店街再生に力を注ぐ。映像や企業誌を用いた企業等のPRのコンテストでの受賞歴もあり、その土地や企業の持つ魅力にスポットを当てるのに長けている講師。

藤田 志穂(ふじた しほ)
藤田 志穂(ふじた しほ)
一般社団法人全国食の甲子園協会 会長

19歳の時にギャルでもできる!!と会社を設立。ギャル革命・ギャル社長と呼ばれて注目を集めたが、偏見等から軌道に乗るまでは辛い事も多かったという。13年たった今、ギャルファッションからは卒業し、若者が食のあり方について考える「ノギャルプロジェクト」を中心に活動する会社を設立。現在も当時の勢いは保ったまま、会社の相談役として活躍している。

生地 雅之(おち まさゆき)
生地 雅之(おち まさゆき)
(株)オチマーケティングオフィス 代表取締役

アパレル関係の会社で、営業部長等を歴任。その後、45歳で優良企業の取締役に最年少で就任。現場視点の実践力で、貢献した。独立後は、「熱い社風(燃える集団作り)」を合言葉に企業改革のサポートをしてきた。講師の分析と現場で培ったノウハウから導き出した指導法から導かれる“消費低迷の時代からの脱却法”は、早速実践に結びつき成果を上げると好評。

竹中 功(たけなか いさお)
竹中 功(たけなか いさお)
元よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役

吉本興業にて、退職までの35年間、プロデューサーや広報マン等々と大活躍。退職後は、それまでのトラブル等の「謝罪」をしてきた経験を生かし、危機管理・謝罪マスターとして活動。“謝罪”の重要性が叫ばれるが、日頃から危機管理に備え、良いコミュニケーションを築くことが重要と説く講演会は、胸に響く。受刑者の釈放前教育にも使われている。

天達 武司(あまたつ たけし)
天達 武司(あまたつ たけし)
気象予報士

「とくだね」で人気のお天気キャスター。レストランの厨房でアルバイトした際、食材の仕入れ時に天気に左右される事があり、気象予報士に興味を持つ。試験は、7回目のチャレンジで突破。成功を収めるまでの軌跡、わかりやすい気象の講演が人気。「とくだね」で人気を得るまで、視聴者の心をどう掴んだのか等々、気象予報士となってからの講師の取り組みも聴け、たくさんの「へぇ~」が詰まった講演会です。

堀 エリカ(ほり えりか)
堀 エリカ(ほり えりか)
看護師 ・ 救急救命士

看護師として勤務するが、患者さんやそのご家族に対する理解・共感を深めたいと、留学して心理学を学ぶ。帰国後、“その人らしい医療を受け、悩みを解決するサポートを提供したい”と、医療コーディネーターの資格を取り、会社を立ち上げた。多数の医師・病院の実態、患者さんの症状等を把握しなければならず、知識の多さから、メディアの監修を任される事も。講演では、健康だけでなく、テレビ等の監修の話も聴けてお得感が満載だ。

宮崎 義仁(みやざき よしひと)
宮崎 義仁(みやざき よしひと)
公益財団法人日本卓球協会
常務理事

ソウルオリンピック出場の経験をもつ元卓球選手。第一線を退いた後は、後輩の育成に力を注いできた。小学生のナショナルチームを立上げ、日本の卓球界に一貫指導のシステムを構築。日本卓球協会の大改革を起こした。卓球がまだメジャーではなかった時代に卓球界を背負ってきた講師の「指導者は人間力を上げる指導をすること」…等々の言葉は胸に響くものがあります。

小西 克哉(こにし かつや)
小西 克哉(こにし かつや)
国際ジャーナリスト

CNNなどの国際ニュースキャスターで、現在は大学非常勤講師として活 躍。テレビ朝日系列「サンデープロジェクト」の初代司会者であり、名通 訳としても知られている。中国とアメリカについて熟知しているため、ア メリカや中国の行動原理を分かりやすく解明。メディアでは触れることが できない情報を聴ける講演会や名通訳に聴く英語学習の講演会が好評。

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