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加藤 康子(かとう こうこ)

1959年 東京都 出身

産業遺産情報センター センター長

学歴
慶應義塾大学 文学部国文科 卒業
ハーバード大学ケネディスクール政治行政大学院 修士課程修了(MCRP取得)
講演可能地域
全国
主な講演テーマ
「明治日本の産業革命遺産の意義と未来への課題」
「日本政府は製造業を守れ」
「日本の産業の未来と歴史戦」
「明治日本の産業革命遺産」
「わたしたちの国 工業ニッポン この国を支える重工業」
「軍艦島の保全と観光」
主な著書
「EV推進の罠『脱炭素』政策の嘘」(共著・ワニブックス)
「SDGsの不都合な事実」(共著・宝島社)
「産業遺産『地域と市民の歴史』への旅」(日本経済新聞社)
 ※その他、世界の企業城下町のまちづくりを鉱山・製鐵の街を中心に紹介。
  「エコノミスト」「学鐙」「地理」「週刊新潮」「新潮45」「正論」「HANADA」「Will」など各誌に論文、エッセーを執筆。
経歴
慶應義塾大学文学部卒業。国際会議通訳を経て、米国CBSニュース東京支社に勤務。ハーバードケネディスクール大学院都市経済学修士課程(MCRP)を修了後、日本にて起業。国内外の企業城下町の産業遺産研究に取り組む。執筆・監修作品も数多く、明治日本の産業革命遺産世界遺産登録推薦書をはじめ、明治日本の産業革命遺産ダイジェストブック、パンフレットの執筆作成、「鉄がわかる本」「石炭がわかる本」「船がわかる本」「インタープリテーションマニュアル」の監修、明治日本の産業革命遺産」ARマップなど、明治日本の産業革命遺産関連の印刷物作成を多数手がける。
<肩書>
元内閣官房参与/一般財団法人産業遺産国民会議 専務理事/国家基本問題研究所 評議員/内閣官房産業界プロジェクトチームコーディネーター/「明治日本の産業革命遺産」世界遺産協議会コーディネーター/山本作兵衛ユネスコ世界記憶遺産プロジェクトコーディネーター/保全委員会副委員長/インタープリテーション部会/端島護岸部会部会長

 

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